ボートラッピング

車両ラッピング

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ボートラッピング バスボートやアルミボートのラッピング

boat_pic01欧米では、バス釣りの大会などでバスボートにオリジナルのラッピングをしているのをよく見かけます。日本では、バスボートを輸入して利用することが多く、すでに船体にデザインが施されクリアを吹いてコーティングしているものがほとんどです。バスボートラッピングは、コーナーが多いのでラッピングという視点から見て施工は難しい部類に入ります。バスボートラッピングをご依頼いただく方の多くが、他社で施工をしていたけれど不具合が多く結果的にYMG1に依頼したというケースが多くあります。

海外ではメジャーなボートラッピングが日本でも脚光を浴び始めた!

ここ数年、バスボートにラッピングをすることが日本でも、メジャーになってまいりました。
しかし、バスボートは思ったよりも凹凸やコーナーがありますので、なかなか施工できる業者がいませんでした。バスボートラッピングは、実に手間のかかる作業ですが、完成するとなぜかわくわくいたします。

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大胆かつ繊細に仕上げないとバスボートラッピングはうまくいきません。細かいところは、ヒートガンで温めながら施工します。
ただ、あまり伸ばしすぎるとデザインも伸びてしまいますので極力伸ばさないようにします。
バスボートラッピングは、常に水の抵抗がありますので、フイルムは剥がれやすくなります。

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