シャッターグラフィックス(シャッターラッピングの活用)

屋外広告活用事例

YMG1では様々なラッピングを行なうだけでなく、「何がお客様にとって本当に必要なのか」を常に考え、ご提案を行なっております。 そのため施行を行なう前に、お客様から現状の問題点や今後の事業展開に至るまで入念なヒアリングを行ないます。「より良くするために」私達は時間と労力を惜しみません。

【シャッターグラフィックスの活用】計画停電にご協力されている店舗様
お店のシャッタースペースを無駄にしていませんか?
シャッターのスペースは、媒体費がかからない看板です。
今までは、シャッターに絵を書くか、カッティングシートで文字等を入れるしか方法がありませんでした。

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シャッタースペースに画像を入れることにより地域の活性化や商店街の存在感をアピールすることに役立っています。シャッターグラフィックスでイメージアップができます。

■簡単に剥がすことができるのが特徴です シャッターラッピングについて
以前は、シャッターにペイントをしたりエアブラシで書いたりしていました。
それは、お好みで良いのですは、貸店舗ですと原状復帰が大変です。

カッティングシートと呼ばれる安い看板用のフイルムも剥がすことが難しいです。

そこで、再剥離性のグラフィックフィルムを使うことにより、簡単に剥がすことが可能になりました。
貼り替えたい時にもシャッターグラフィックスなら簡単です。

フイルムにもいろいな種類がありますので、同じに見えてもほとんどのフィルムは1年を過ぎると剥がすことが難しくなりますのでご注意ください。

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上の写真は、どちらかというと楽しい雰囲気のイメージ画像です。シャッターに絵を描いたみたいです。
このシャッターのスペースにお店の宣伝や広告を載せるとより効果的です。
シャッターグラフィックスは、暗いシャッターのイメージを一掃します。

シャッター広告は、街づくりにも貢献しています。

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シャッターは、営業時間は空いていますので人目に触れるのは、早朝か営業が終わってからになります。しかしながら、人通りが多い場所では店が終わってもシャッターを見ながら帰路につく楽しみが増えました。
また、休日でもシャッターグラフィックスがあると違和感を感じさせません。

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東京は、両国の神輿庫のシャッターにグラフィックフイルムを施工しました。

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殺風景だったシャッターに命が吹き込まれたように、明るいイメージに仕上がっています。

YMG1の地元です。

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普段何もないシャッターに、日本の伝統的な絵図をデザイン、施工いたしました。
この通りは、外国の方が多くきますのでこのようなシャッターグラフィックスを(シャッターラッピング)施工しました。
大変ごご好評いただいております。

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東大生起業家が立ち上げた『志茂塾』のシャッターグラフィックスです。

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ブランドショップのシャッターです。
シャッターグラフィックスを使うと、写真画像などもデザインできますので有効利用が可能になりました。

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PC修理の店舗シャッターです。 通りに面してはいるのですが目立ちにくかったために、休みの日でもアピールすることができました。

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大阪のビル内のシャッターです。弊社の大阪支社のオフィスもここにあります。
シャッターグラフィックスもずいぶんと進化してまいりました。

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一見同じように見えても、シャッターにはさまざまな形状がございます。
上記は、平らに見えている部分に細かい線がありました。
フイルムが貼ることが可能かどうか、検証をさせていただきその上で施工をさせていただいております。

横浜中消防署のシャッターグラフィックスです。

地域の安全を守ることは当然ながら、1人1人に火災予防の認識していただきたいという思いで製作いたしました。

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横浜中消防署正面のシャッターグラフィックスです

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中消防署の歴史が感じられます

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山手消防団のシャッターグラフィックスです

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伊勢崎消防団の壁面グラフィックスです

シャッターにフイルムを貼る場合は、インクジェット出力かスコッチプリントで作成します。
弊社では、耐侯性を考えスコッチプリントで製作することも多いですが、最近ではインクジェットで製作する
ことも増えてきています。